新型コロナウイルス感染症対策に伴い、当事務局では以下の対応を実施致します。

1.基本方針

新型コロナウイルスの感染拡大に対し、スタッフならびにお客様、関係者の皆様の安全確保を最優先に、政府等、関係機関からの発表を踏まえ感染症予防対策に努めます。

2.事務局内への対応

①公共交通機関による通勤の禁止
②不要不急の出張及び移動の自粛
③大人数での会議や打ち合わせの中止または延期
④アルコール消毒液、加湿器の設置により衛生強化
⑤毎日の検温と報告
⑥手洗い・うがい・手指のアルコール除菌の実施
⑦大規模イベントの参加自粛
⑧新型コロナウイルス感染症の感染拡大リスク軽減と、関係各位の皆様の安全確保のため、原則テレワーク実施。

3.お客様への対応

①感染防止の注意喚起(感染拡大警戒地域)
②新型コロナウイルス感染拡大防止対策によるテレワークに伴い下記サポートデスクからご連絡のご協力をお願い申し上げます。

当コンテンツに関するサポート及びお問い合わせは下記メールアドレスまでご連絡ください。

仮想通貨塾運営事務局
info@fukunokami-coin.jp

問い合わせへの対応にお時間がかかる場合がございますので、予めご了承いただけますようお願いいたします。
関係者の皆様におかれましては、ご不便をお掛けいたしますが、ご理解を賜りますよう宜しくお願いいたします。
新型コロナウイルス感染症の一日も早い収束を心よりお祈り申し上げます。
新型コロナウイルス感染拡大防止のためには一人一人が手洗いや咳エチケットなどを励行するとともに自身の健康管理に注意することが重要です。また、生活空間の環境整備や自身及び周囲の健康管理に配慮することが必要です。

1 個人の感染予防

(1)咳エチケットと手洗い
◇ 咳エチケット 咳やくしゃみをするときは、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖口などで口や鼻、目などを覆う「咳エチケット」を行いましょう。
◇ 手洗い 外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前、多くの人が触れたと思われる場所を触った後など に、流水と石けんによる、こまめな手洗いを心がけましょう。アルコール消毒液(60%以上) を用いた手指消毒も効果があります。

(2)健康管理

普段から、十分な睡眠とバランスのよい食事をこころがけ、免疫力を高めておきます。 体調がすぐれない場合には、無理はしないようにしましょう。

2 企業等が行う感染予防

(1)社員の健康管理
発熱などの風邪症状がみられる場合は出勤させないようにしましょう。また、体調不良の兆候がみ られる場合にも無理に出勤させないようにしましょう。

(2)手洗い場の整備
自動センサータイプやポンプ式の液体石鹸を設置しましょう。固形石鹸は液体石鹸に比べて汚染 されやすく、人から人への感染も危惧されます。
また、タオルの共用は感染の元になるためタオルは置かないようにし、手拭きを用意する場合はペ ーパータオルにします。

(3)換気
部屋のウイルス量を下げるために、定期的に換気してください。 日中は、1~2時間に一度、5~10分程度窓を大きく開けて、部屋の空気を入れ換えます。

(4)事業所内の消毒作業
日常の清掃作業に加えて、来訪者や複数の社員がよく触れる場所の「拭き清掃」を行います。

【よくある質問】

Q 消毒用アルコールが入手できませんが、どうしたら良いですか。
A 台所などで使用する家庭用漂白剤(主成分が次亜塩素酸ナトリウムのもの)を薄めて消毒液 として使うことができます。また、界面活性剤も消毒に有効であることが確認されました。 詳しくは、「新型コロナウイルスの消毒方法」を参照してください。

Q 主成分が次亜塩素酸ナトリウムの家庭用漂白剤はどこで入手できますか。
A スーパーやドラッグストアで入手できます。
Q 「次亜塩素酸水」は「次亜塩素酸ナトリウム」と同じものですか。
A 新型コロナウイルスへの消毒の有効性が確認されている「次亜塩素酸ナトリウムと」「次亜塩 素酸水」は名前は似ていますが、別のものです。 そのため、消毒・除菌に適切な濃度や消毒方法が異なるので、注意が必要です。

Q 空間に消毒液を噴霧すると、新型コロナウイルスへの消毒効果はありますか。
A 厚生労働省は、消毒剤や、その他ウイルスの量を減少させる物質について、人の眼や皮 膚に付着したり、吸い込むおそれのある場所での空間噴霧をおすすめしていません。「消毒 剤」としての承認が無く、「除菌」のみをうたっているものであっても、実際にウイルスの 無毒化などができる場合は、ここに含まれます。
また、「次亜塩素酸ナトリウム(塩素系漂白剤)」を人や人がいる空間に対して噴霧するこ とは効果が不確実であり、吸引すると有害であるため、決して行わないでください。

Q 同じ建物の別の階で患者が発生した場合、どのように対応すれば良いのでしょうか。
A 必要がある場合は保健所からご連絡します。濃厚接触者とならなければ特別の対応は必要 ありません。

Q 新型コロナウイルス感染症でないことを証明するために検査をすることはできますか。
A 検査は発熱や呼吸器症状等の症状がある方に行います。かかっていないことの証明のために 検査をすることはできません。

【参考】
新型コロナウイルスに関する Q&A(一般の方向け)新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について

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